どうも、オシャレなリフォームをしたいアラサー女子です。
最近気になるオシャレなデザイン(?)を見つけました!
それは市松敷きです。
いきなり和のキーワードが出てきましたが、
市松敷きが最近気になって仕方がありません。
市松敷きでというのはですね、
模様でいうとそうですねぇ、チェックのような模様です。
隣り合う正方形同士の色が違ってチェックのような交互の色に見える模様です。
畳を市松敷きにすると隣り合う畳が違う色になります。
実は市松敷きっていうのは全部同じ色で構成されているんです!
実際に見てみないとわかりにくいですが、
見た目はほんと色が交互になっています。
でも全部同じ色なんですよ。
ほんと不思議です。
「いやいや、2色使ってるよね(笑)?ほんとのこと言いなよ」
と思わず問い返したくなります。
でも1色しか使ってないのは事実です。
これはなんとも面白い目の錯覚ですね。
こういうの好きです。
和室をリフォームするなら、
普通の畳の敷き方じゃなくて市松敷きにしたいですね。
畳とオシャレって今まで全然結びつかなかったですが、
市松敷きならオシャレになるので不思議です。
ここ最近のマイブームは市松敷きです。
東京で住まいをもっとオシャレにしたいのですが、
たくさんリフォームしたい箇所がありすぎてどこからプランニングすればいいのか迷っています。
絶対しておきたいのはキッチンなので、
キッチンリフォームからプランニングしていこうかな。
各メーカーごとに様々なキッチンが販売されています。
機能的であったりデザイン性も兼ね備えていたりと、
それぞれのキッチンで個性があります。
私が中でも興味を惹かれたのは、
INAXの「グランピアッセ レビラス」です。
どこに惹かれたかと言うと、
そのデザイン性の高さです!
「グランピアッセ レビラス」はまるでインテリア家具のようで、
デザインリフォームにも取り入れられそうなデザイン性の高さを持っています。
カラーバリエーションを見てみると、
どれも落ち着いた色を採用していることがわかります。
主張しすぎないさりげない色調がとてもステキです。
ワークトップは人造大理石でできていて、
これがまたとてもキレイなんです!
これまでワークトップにあまり着目していなかったのですが、
「グランピアッセ レビラス」のカタログを見てからは、
ワークトップも大事なんだなぁと思うようになりました。
見た目のキレイさだけでなく、
汚れがつきにくいようにコーティングされていますので、
掃除がしやすいのでいつもワークトップを清潔に保っておくことができます。
キッチンはやっぱり「グランピアッセ レビラス」かなぁ。