淋菌感染症検査キット紹介

2013.12.1|性病検査

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まず淋病についてですが淋病は淋菌と言われる菌に感染して発症する性病です
男性に多い性病で性風俗でのオーラルセックスなどでの感染が多いです



感染率が感染者との1回のセックスで30%ほどでかなり高いと言えます
感染後の症状として3日から2,3週間の潜伏期間をへて症状が現れます



男性は尿道に感染することが多く尿道に感染すると
排尿時の痛みや膿が出たりの症状が現れます



女性の場合は膣からの分泌物が多くなったり排尿時の痛みや月経時の
異常や腹痛が起こったりしますが女性の場合は症状が軽い人も多く
感染に気が付かないことも多いようです



感染経路は感染者と粘膜同士の接触や精液、性分泌液を介しての感染
オーラルセックスでも感染しますので注意が必要です


喉にも感染しますから喉に異常があっても感染を疑ってもいいでしょう
まずは疑いがあれば病院に行って検査して下さい



忙しくて病院に行けない、病院に行くのは恥ずかしいという人は
ネットの通販で手に入る検査キットも有りますのでそちらでの検査を
お勧めします



感染していたら早期の治療がいいのですが病院で筋肉注射や静脈注射
抗生剤の服用などで治療をすれば早期に完治するので感染していたら
すぐに治療をして下さい



>>検査キットのまとめはこちら<<

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