デザインリフォームってその言葉の響きだけでもオシャレですけど、
施工事例を見ているととっても素敵な空間に生まれ変わっている住宅がたくさんありますね。
例えばこんな感じのシックなデザインリフォームって憧れちゃいますね(^^)
大人の雰囲気があってワインが似合いそうです(私の勝手なイメージ)。
家具やキッチンの色合いを落ち着いたトーンでまとめているのでシックさが出ているんですね。
それに色合いを揃えているので統一感がありますね。
色の統一感があると安心感がありますね。
天井の色が明るいのでうまくバランスがとれていますね。
特に私的にオシャレだなぁって思ったポイントは、
キッチンの上に吊り下げられた5つのペンダントライトです。
通常、ライトって大きめのものを1つ配置することが多いですが、
小さめのペンダントライトを複数個使用すると全然雰囲気が変わるんですね。
シンプルなペンダントライトでも5つ使うとオシャレになるってことを知りました。
デザインリフォームをするならこんな感じの落ち着いた雰囲気にしたいですね。
明るくて健康的な雰囲気のデザインもいいですが、
アラサーなので大人っぽさを醸しだす雰囲気を作りたいですね。
なんてね(´ε` )
どうも、オシャレなリフォームをしたいアラサー女子です。
最近気になるオシャレなデザイン(?)を見つけました!
それは市松敷きです。
いきなり和のキーワードが出てきましたが、
市松敷きが最近気になって仕方がありません。
市松敷きでというのはですね、
模様でいうとそうですねぇ、チェックのような模様です。
隣り合う正方形同士の色が違ってチェックのような交互の色に見える模様です。
畳を市松敷きにすると隣り合う畳が違う色になります。
実は市松敷きっていうのは全部同じ色で構成されているんです!
実際に見てみないとわかりにくいですが、
見た目はほんと色が交互になっています。
でも全部同じ色なんですよ。
ほんと不思議です。
「いやいや、2色使ってるよね(笑)?ほんとのこと言いなよ」
と思わず問い返したくなります。
でも1色しか使ってないのは事実です。
これはなんとも面白い目の錯覚ですね。
こういうの好きです。
和室をリフォームするなら、
普通の畳の敷き方じゃなくて市松敷きにしたいですね。
畳とオシャレって今まで全然結びつかなかったですが、
市松敷きならオシャレになるので不思議です。
ここ最近のマイブームは市松敷きです。
東京で住まいをもっとオシャレにしたいのですが、
たくさんリフォームしたい箇所がありすぎてどこからプランニングすればいいのか迷っています。
絶対しておきたいのはキッチンなので、
キッチンリフォームからプランニングしていこうかな。
各メーカーごとに様々なキッチンが販売されています。
機能的であったりデザイン性も兼ね備えていたりと、
それぞれのキッチンで個性があります。
私が中でも興味を惹かれたのは、
INAXの「グランピアッセ レビラス」です。
どこに惹かれたかと言うと、
そのデザイン性の高さです!
「グランピアッセ レビラス」はまるでインテリア家具のようで、
デザインリフォームにも取り入れられそうなデザイン性の高さを持っています。
カラーバリエーションを見てみると、
どれも落ち着いた色を採用していることがわかります。
主張しすぎないさりげない色調がとてもステキです。
ワークトップは人造大理石でできていて、
これがまたとてもキレイなんです!
これまでワークトップにあまり着目していなかったのですが、
「グランピアッセ レビラス」のカタログを見てからは、
ワークトップも大事なんだなぁと思うようになりました。
見た目のキレイさだけでなく、
汚れがつきにくいようにコーティングされていますので、
掃除がしやすいのでいつもワークトップを清潔に保っておくことができます。
キッチンはやっぱり「グランピアッセ レビラス」かなぁ。
皆さんは東京でリフォームするときに気をつけたいことは何だと思いますか?
私は「合い見積もりをとること」だと思います。
と言いますのも、私の知人が、一昨年、杉並区にある中古の一戸建てを購入したのですが、リフォームをしようとした際に見積もりを取ったところ1000万円という費用を提示されたそうです。当初、知人は何も考えずネットで「リフォーム 東京」というキーワードで検索した業者に依頼したそうなんですが、自分の想定よりもだいぶ高かったので、本当にそんな金額になるのだろうか?と不審に思い、他のリフォーム業者へまったく同じリフォームプランで見積もりを出してくれるようにお願いしたそうです。その時は全部で5社に見積もりを依頼したそうなのですが、なんと400万円から1000万円まで金額の幅があったそうです。
知人は400万円の業者に依頼したのですが、今のところ不具合もなく過ごせているので、やはり1つの業者に絞るのではなく、合い見積もりを取ると言うことが重要だと気付いたそうです。また、見積もりを取る際には、他の業者にも見積もりを依頼していることを匂わせた方が、金額的に頑張ってくれることも多いそうなので、自分の時には参考にしたいと思いました。
リフォーム 東京でするときに気をつけなければならないことがあります。それはどんな会社を選ぶかという事です。やっぱりこれはどんな会社を選ぶかという事が大きなポイントになってくるのです。
いい会社を選ばなければやっぱりいいリフォームをすることが出来なくなってしまいます。
それから他にも気をつけなければいけないことはちゃんと予算を決めることとどこをするかという事を決めることです。結構リフォームをしているうちにこれもしたいあれもしたいという風担ってくる可能性もあります。決められた予算を上回ったら支払いが大変になってしまうのでそうならないようにしなければなりません。このような事をちゃんと考えたらきっといい住まいを作ることができるのではないかと思います。だから是非これはみなさんにもちゃんと予算を考えることと業者も適正なところを選ぶようにして欲しいなと思いました。
早く完成させたいとかそういうことを思うのではなくてちゃんと決めないといけないです
シックなデザインリフォームへの憧れ